援交・割切り体験談

デリヘルドライバーやってて良かった!

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私は33歳の普通のサラリーマンです。一応結婚もして子供もいます。
2年前の夢だったマイホームも手に入れ何不自由ない生活を送っているのですが、マイホームを購入するために両親から借りた頭金を返済するため、今は仕事が終わったあとにデリヘル嬢を送迎するアルバイトをしています。
もちろんデリヘル嬢を送迎するバイトなんて嫁には言えないので、代行タクシーのバイトだと言ってあります。
デリヘルのドライバーって羨ましがれることが多いけど、全然そんな良いものじゃありません。女性の嫌な部分もいっぱい見えますし、なにより女性に対して怖くなることもあります。
デリ嬢からしてみれば、ドライバーなんてタクシー運転手くらいにしか思っていませんから、何かと見下した態度で頭にくることも少なくありません。
ただし一度だけ美味しい思いをしたことがあるので、ここに投稿することにしました。

それは半年くらい前のことです。
相手は、体験入店で入ってきた21歳のナオという女性。
ナオは移動中、こっちから話かけてもずっと携帯をいじっていて空返事しかしないような愛嬌のない女でした。

しかも一日に接客が多くなると、わざと仕事用バックを車内に置いて行くのが日課でした。
つまりローションや無料で遊べるローターなどをわざと車内に忘れた振りをするのです。
お店から渡されている携帯と自分の財布だけをもって接客に行くなんて他の嬢は絶対にしません。

ちょっとムカついていたのと好奇心から、ナオのバックを漁ってみることにしました。
バックの中はほとんど仕事道具ばかりでコレというものは何も無かったので、プライベート用の携帯をいじってみました。
画像とかにエロい写メとかが保存されていないか見てみたかったのです(笑)
ブックマーク画面をみると、出会い系サイトが数個保存されていました。
しかもメールの履歴には、それらの出会い系サイトから送信されたメールが何通も残っています。
既読済みとなっているメールを開くと、明らかに援助交際をしている内容のメールでした。
これは使える!と思い、速攻でサイト名とナオがサイト内で使っている名前を自分の携帯に登録しました。
そしてナオの体験入店が終わると同時くらいに、何も知らない振りをして出会い系サイトからナオにメールを送りました。
なんとか怪しまれず、一発で交渉成立するように、ナオが希望している相場はわかっていたのでそれよりプラス3kくらいで打診しました。
結果は即OKで、週末の昼間に会う約束をしました。

当日、ナオは待ち合わせ場所でこちらの顔をみても、最近体験入店したデリの運転手だとは気付いていないようでした。
それくらいデリの送迎に関心が無かったのでしょう。
その場で気付いた振りをすると逃げられる可能性があるので、ホテルに入るまで自分も気付かない振りをして、ホテル入って裸の写メなどを撮影してから「アレ?ナオちゃんだよね?」と気付いた振りをしました(笑)
すでにお店は辞めているので、ナオちゃんもビックリはしていたけど、そんなに動揺した様子もなくそのまま行為へ。
ただ知っている女とセックスするのは、やはり気持ち的にも興奮しますね。
コレまでも何度か援交で遊んだことはありましたが、そのときとは興奮度がまったく別物でした。

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