タダマン・セフレ体験談

メンヘラ女は簡単にヤれるけど・・・

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出会い系遊びをしている同僚からメンヘラ女は簡単にヤレるという話を聞いたので、早速メンヘラっぽい女の子数人にメールを送ることにした。
同僚が言っていたようにメンヘラ女はメールだとかに依存している率が高いようで、いつもより返信率も高めだった。

そのなかからサイトで写メを公開している24歳の「なぎさ」と仲良くなることができた。
すぐにラインを交換し、その後は昼夜ラインでやり取りをするようになった。
3日くらいしか経ってないけど、思い切って週末休みの日にドライブに誘ってみるとこれがあっけないくらい簡単にOKしてくれた。

やっぱ同僚がいうようにメンヘラ女はヤリマンが多いのだろうか。

この「なぎさ」という女、会話は普通なのだが、サイトのプロフや日記をみると相当なメンヘラ臭が漂っていた。
しかし、ここまで3日ほどラインで会話していてもそんなにメンヘラ臭はしなかったし、ちょっとだけアニヲタっぽい感じだったので大丈夫だろうと思っていた。

だが、この予想が甘かったことを思い知ることになる。

とりあえず一緒にネットカフェに行くことになり、カップルボックスに入った。
その部屋はネットカフェというよりも、どちらかといえばカラオケボックスに近い感じだ。
部屋に入ってから気付いたのだが、彼女の腕には無数の「ためらい傷」が残っていた。
それを見た瞬間に俺のエッチスイッチはOFFモードに切り替わった。

でも実はネットカフェに入る前に、車内でキスをして軽くエッチもしていた
しかも彼女のほうはスッカリ恋愛モードのスイッチが入っているのだ。
部屋の中でも終始ベタベタイチャイチャしてくる。

俺は急にそっけない態度を取ると彼女の態度が急変するのではないかとビビッてしまい、少し嫌々ながらキスをしたりしていた。
すると彼女は突然「もう私たち付き合っているからエッチしてもいいよね?」と言っていた。
そこで「いや、やっぱりまだ早いと思うよ」って断ればよかったんだけど、あまりにも急な展開だったので「そうだね」と答えてしまった。
そしてそのままラブホへ行くことに・・・・
しかもホテルに行く車内で彼女が「わたし男に騙されやすいのかな?彼氏と一回セックスしたら連絡取れなくなるの」と予防線を張ってきた。

セックスが終わり一緒にお風呂に入っているときに彼女がひとこと「私の腕の傷のこと何にも聞かないでくれてありがとう。○○くん優しいよね」と言ってきた。
いやいや、聞きたいけど予想通りの答えが返ってくるのが想像できるから怖くて聞けないだけなんだけど・・・。

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