タダマン・セフレ体験談

台風の日は露出日和

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数ヶ月前に出会い系サイトで数回遊んでいたセフレの由美子に久々連絡をして呼び出すことにしました。この日は台風が接近していて、ほかに誰も遊び相手が捕まらなかったので、仕方なく由美子で我慢することにしました。
由美子は従順なメス豚ちゃんなのですが、豚ちゃんだけあって体型がポッチャリというのがあまりタイプではないのです。
それでも台風の日に家に引きこもっているくらいなら、由美子でもいいから遊びに行きたい派なんですよね。
由美子も自分が都合の良い女として俺に呼び出されているのは理解していて、俺が呼び出したときは他の用事があっても俺を優先して会いに来てくれます。
この日も急な誘いだったのに、30分ほどですぐに来てくれたし、俺が下着は付けてくるなと命令したので、ブラも付けずノーパンでやってきました。
このままラブホに行ってセックスしてもつまらないので、今回は野外で露出して遊ぶことにしました。幸い台風だったので、外に人影はほとんど見当たりません(^_^)v
車の中じゃ狭かったので、いつも野外プレイのときには、お世話になっている公園のトイレ(障害者用)で縛ることにしました。
公園のトイレに行くまでにも一人の人ともすれ違わなかったので、ちょっと大胆にそのままの格好で公園内をお散歩させてみました。高校生っぽいカップルに1組遭遇してしまいましたが、こっちが隠れるまでもなく、向う側が勝手に逃げて言ったので問題ありませんでした。(笑)
ただ警察とかに通報されちゃうと問題になってしまうので、とりあえずその公園を後にして、近くの海水浴場の駐車場に行くことにしました。季節はずれだし台風なので当然人影はありません。そして車から降ろして一通り散歩した後で、そのまま公衆電話ボックスの中でエッチしちゃいました。
やっぱりセフレはいつでもすぐに飛んできてくれる女が一番だと実感することが出来た日でした。由美子をもう少し大事にしてあげようかなと思います。

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