援交・割切り体験談

ネットカフェで待ち合わせ→痴漢プレイ

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普通と違った性癖をもっているのでしたら、ぜひ出会い系サイトをお使いになることをオススメします。わたしも若いときから人とは少し違った性癖があり、いつも出会い系サイトで同じような性癖をもつ女性を探しています。
出会い系サイトを使ったことがない人は解らないかもしれないですが、最近の出会い系サイトにはSM掲示板やアブノーマル掲示板、同性愛者専用の掲示板などがあり、幅広いジャンルの人が利用しているので、きっと理想の相手が見つかると思います。
わたしは若いときから痴漢したいという願望をもっています。ココだけの話、もう時効なのでいいますが電車内やバス内で実際に痴漢をして捕まったこともあります。
それからはやっぱり犯罪はダメだと改心して一度もやっていません。でも、いまでも痴漢したいという願望があるのは事実なんですよね。だからこそ、その願望を満たすために出会い系サイトを使っているのです。
今回私は、「インターネットカフェで待ち合わせをして、そのまま痴漢ごっこに付き合ってくれる女性を募集」しました。
1回や2回掲示板に投稿して返事がこなかったからと諦めてはダメです。今回の内容も4回投稿して初めて一人の女性がメールをくれたので粘り勝ちです。
約束の日、彼女に先にネットカフェに入っててもらいます。そして、部屋番号と入り口ドア付近に目印をつけてもらいます(例えば赤い傘を置いてもらったり)
この目印が無いと、下手すると本当の痴漢でつかまる可能性があるからです(笑)
わたしは教えられた部屋に行き、一言だけ「○○さんですか?」という確認だけをします。そして女性が「はい、そうです」と答えるとプレイ開始です。その場所でどこまでのプレイをするのかは事前にメールで打ち合わせだけしておきます。触るだけなのか?脱がせていいのか?フェラはしてくれるか?などです。
プレイの時間はだいたい10分くらいで、それ以上長い時間だとお互い慣れてしまい、ドキドキ感が薄れるからです。
今回の女性は動画とカメラ撮影もOKだったので、部屋に入るところから動画を撮っていたのですが、途中で写メを撮ろうとするとカメラのシャッター音が非常に響き渡っていることに気付き、あやうく店員さんに注意されるところでした(笑)

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