タダマン・セフレ体験談

宝塚を目指していたスレンダー美女

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めちゃくちゃ久しぶりに出会い系サイトで当たりを引きました\(^o^)/
写メの交換をしたときから期待はしていたのですが、実物の彼女は僕の想像をはるかに超える美人でした。それもそのはずです、彼女の話では若いときは宝塚に入団することを真剣に考えていたそうです。なんでも宝塚の男役に憧れていたそうで、中学卒業時には宝塚の試験を受けたこともあると話してくれました。
スタイルもなかなかです、165cm以上はあろうかという高身長でほっそり痩せ気味のスタイルはテレビでみる元宝塚の女優さんにも見劣りしないほどです。
とりあえず写真撮影という名目で会っているので、コスプレやセクシーな下着をアダルトショップに一緒に買いに行き、それからホテルへ向うことにしました。
撮影前に彼女の裸をみたくなかったので、一緒にお風呂に入るのは止めておきました。
お互い交代でお風呂に入った後、いよいよ撮影スタートです。
彼女にはさきほど買った下着を何度か着替えてもらいながらどんどん撮影していきます。彼女も宝塚を目指していただけあり、写真を撮られたりするのは嫌いじゃなさそうです。こちらが何も注文つけなくても、自分から色々なポーズを作ってくれます。
一通り撮影が終わると、最後にオールヌードになってもらい締めの撮影です。この時点で僕の股間は膨張しっぱなしでした。僕は着ている服を全部脱いでパンツ一枚の状態で撮影を続けました。すると彼女は「すごいね、もう大きくなっているね」と僕の股間を指さしてきました。僕はパンツも脱いで全裸の状態で写真を撮り続けました。もちろん、先程以上に股間は膨張しています。彼女の裸をみているということと、そんな彼女に僕の勃起しているアソコをみられているという羞恥心で自制心がなくなってきました。
すると彼女も我慢できなくなってきたのでしょう、「まだ撮るの?私そろそろエッチしたい」と大胆なことをいって挑発してきました。僕もそろそろ我慢の限界だったので、彼女に襲いかかるように激しくキスをしました。
キスの間ずっと彼女は僕の股間を触っています。こんな綺麗な女性がと考えるだけで限界だったのでしょう。僕は彼女の手コキだけで思わず発射してしまったのです(笑)
彼女は「キャッ」と突然の発射に驚いていました。もちろん、これで終われるわけもなく、そのまま発射した精子を拭くこともなく2回戦へと突入しました。

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