タダマン・セフレ体験談

罰ゲームでノーパン、ノーブラ

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出会い系サイトで仲良くなり、ずっと遠距離でメル友だった若菜ちゃんに会ってきた。
遠距離って言っても車で2時間弱の距離だから会おうと思えばこれまで何度も会うチャンスはあったんだけど、仕事していると週末の休みに2時間も運転して会いに行く気力が出ないというのが本音なんだけどね(笑)
でも今回はお泊りできそうだというので、それだったらと思い頑張って遠征してきた。

若菜ちゃんとのメル友歴は、もう4ヶ月くらいになる。
ほぼ毎日昼間はメールで会話して、夜はラインで話をするというのが続いている。ラインのカメラ電話で話をしているので、お互いの顔も知っているし実は何度もカメラ電話でテレセックスもしている。
だから直接会うことができればセックスは100%できるという保証があった。

若菜と会うことになったのは、若菜の両親が初盆で帰省している時だった。
若菜のほうから「○日ならお泊りできそう」と言ってきたので、それだったらと会いに行くことにした。
でもただ会うだけじゃ面白くないので、賭けをして負けたほうが何でも言うことを聞くことにした。
賭けの対象は日本代表の女子バレーの試合だったが、賭けの対象なんてどうでも良かった。
賭けは俺が勝ち、若菜は俺の言うことに従う約束をさせた。そして俺が出した命令は当日に浴衣で来ることと、ノーパン・ノーブラで来ること。
実は若菜の実家はけっこうなお金持ちらしく、幼少期からお花や日本舞踊を習っていて着物などの着付けは自分でできるのだそうだ。
そして写メをみてビックリしたけど、若菜の部屋が汚い・・・
いや、正確には汚いことにビックリしたのではなく、部屋の広さだ。鏡に映った若菜の部屋はいったい何畳あるのだろう(笑)

約束通り、若菜は浴衣姿でやってきた。
車のなかで約束を破らずノーパン・ノーブラで来たかも確認した。そしてノーパン・ノーブラの状態で1時間ほど神社であっていた祭りを楽しみ、近くのラブホへ行った。夜の23時くらいに若菜の母親から携帯に電話があり少しドキッとしたが、若菜は冷静に家にいると嘘を言っていた(笑)
その後は、もう朝まで何度セックスしたか覚えていない。
もちろん浴衣のままでもセックスしたし、途中でわざわざ浴衣をもう一度着てもらったりもした。
とにかくこれでもかってくらい二人でセックスを楽しみまくった。
その後も何度か若菜から「会いたい」と言われたが、俺は頑なに「お泊りできるときしか会いに行かない」と断っている(笑)

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