援交・割切り体験談

援デリで生ハメ

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昨日は別の地域で援交募集していた女が、今日は俺が住んでいる地域で援交の募集をしていた。典型的な援デリや裏デリと呼ばれる業者で間違いないだろう。
それを解った上でその女にメールをしてみることにした。「なぜ援デリ業者なんて相手にするのか?」と思う人もいるだろうが、最近は援デリ業者にもすごく可愛い娘がいたり、かなりお得な金額で交渉できる場合があるからだ。
案の定すぐに返事が返ってきた、「今は妹と買い物に出かけてるから1時間半後くらいにどう?条件はホ別のイチゴだよ」という内容だった。きっと他の男に会っている最中で、メールの返信をしてきたのは業者の男なんだろうと思ったけど、騙された振りをして「今すぐに会える娘が希望なんだよね。もし条件を低くしてくれるなら1時間半待ってもいいけど、イチじゃダメ?」と返信してみた。
「イチは無理だよ。じゃあイチニでお願い」ときたので、これも想定内だった。
そして最終的に「じゃあ、イチイチならいいよ。これ以上は無理。」
すると、すぐに返信があり「じゃあイチイチでいいよ」と書かれていた。
待ち合わせにやってきた女性は、デニムのミニスカートというエロい服装だった。
車に乗せた瞬間「一応条件確認しておくけど、覚えてるよね?」と聞いてみた。すると彼女は「イチイチでしょ。解ってるよ」と、いかにも自分がメールしていたような口調で答えてきた(笑)
「そう、ホテル代込みのイチイチね」ってわざと意地悪なことを言っていた(笑)
彼女は焦って「ホテル代は別だよ」というので、続けて「込みってメールに書いていたじゃん。今確かめてみな」というと、彼女はダンマリしてしまった。あんまり虐めるとかわいそうなので、「冗談だよ。ホテル別のイチイチね。業者さんだって知っていたから少し意地悪なこと言っただけだよ」というと、彼女は安心したような顔でニッコリ笑いながら「知っていたんだwうちの人と知り合いじゃないんだよね?」と聞いてきた。
つまり、彼女たちをまとめている男性の知り合いなのかという意味なのだろう。俺は知り合いじゃないことを言うと、少し安心したような顔をしていた。
そして、「私が援デリを認めたこと知られたら怒られるから、内緒にしててね」と言ってきたので、「じゃあ、気持ちいいこといっぱいしてくれたら誰にも言わない」といいました。
彼女はエッチの途中で、「入れる?外に出すって約束してくれたら生でもいいよ。その代わりこれも内緒ね」としっかり先ほどの約束を守ってくれました。

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